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2015.03.28 05:51|未分類
いや、何回か記事自体は書いてたんですよ。ホントダヨ?

記事を書くのが途中でダルくなったりして、一旦保存して放置しとくいつの間にか忘れちゃうんだよね。年のせいかな?
前の記事から時間が経ちすぎて色々書くこと多いね。

冬くらいのことから書く予定です。

コミケ関連とか

今年は行きませんでした。正確に言うと行けませんでした。
家庭の事情で引っ越しする必要が出てきまして、引越しシーズンに入る前に引っ越そうということで新年早々に引っ越したので年末はその準備で大忙し。とてもじゃないけどコミケに行ける状態ではありませんでしたね。
何回か参加している内に色々知り合いも増えてきたのに、挨拶とか出来なくて申し訳ないです。
一部の人はわざわざメールで連絡までしてくれたのに、年末は携帯まで壊していた始末でろくに返事もできず、いくら頭を下げても足りませんね……。
夏コミの予定はまだ分かりません。今年は就活を控えている上に、Mr.サボり魔の称号を手に入れている私はまだ卒業に必要な単位が結構不足してるので忙しくなりそう。

最近やってることの話し

記録は残しておかないと、前に何やってるのか鮮明には思い出せない。久しぶりに記事を書くとそう思います。
なんだか色々やっていた気がします。
12月 Borderlands2 pre-sequel
1月 Dungeon Defenders2
2月 Osu!
3月 CS:GOいや、実際は超適当です。実際一ヶ月区切りでやってたわけでもなくもっと短かったりもっと長かったり。LoLもちょこちょこやったり、別ゲー(Minecraftとか)やったりもしてた。どうせだから各ゲームの批評とか、色々書くよ。

Borderlands2 pre-sequel

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知ってる人は知ってる結構有名な作品の最新作。タイトル通り時系列的には2の前から3への繋ぎ。
詳しい話は公式とかプレイ動画とか見れくれた方がいいから、やる価値あるの?って話だけ。
現在の価格は7000円。僕はSaleの時に買ったのでもうちょっと安かったです。
Steamの評価は非常に好評。買うかどうか人によっては悩むんじゃないでしょうか。
僕が買った時には「ストーリーは割としっかりしている。内容も良くも悪くも前作の部分を多く引き継いでいるので、前作を楽しめた人なら買って損はないだろう。ただ7000円の価値はない」という内容のコメントがありました。
はい、実際そのとおりだと思います。Borderlands2の大ファンなんです!って人は今のまま買えばいいと思う(まずそんな人は既に買ってると思うけど)。が、個人的には言うなら今買う必要性は一切ない
特にBorderlands2をやり込んだ人には強く言える。僕がやっていた頃はUVM(Ultimate Vaulthunter Mode)がなかったので尚更そう思ったんでしょうが、コンテンツが少ない。まだやりこみ要素が少なすぎて、これで7000円かーとどうしても思ってしまう感じですね。それと2の頃に比べてスキルツリーが多彩になった(多分良い点)一方で、アクションスキルがあまり面白くないようになった気がしますね。2の時は各キャラそれなりにそれぞれの強みがあったと思うんですよ。マヤのフェーズロックはボスにスラグが入る強みがあったし、サルバトールは純粋な最強火力、ゼロはまさにアサシンといったプレイが出来て、FPSなのに脳筋殴り合いが出来る。でも、pre-sequelは各キャラのアクションスキルが悪く言えばネタっぽい。装備に強さが依存しない(間違ってたらすまん)ドッペルゲンガーのアクションスキルはゲーム中盤までは強いが、やり込むに連れてただのデコイなるだろうし、自分の装備が強くなっても変わらないのは悲しいよね。CL4PTR4Pとかも弱いわけじゃないけどネタ要素多いし。長くなりそうだからここらで止めとく。
 結局何が言いたかったかというと、pre-sequel買うなら2買った方がいいよってこと。2持ってる奴はもっとかなり安くなってから買ったほうがいい。そういうこと。ちなみにこのゲーム本体と追加でDLCが多いのでそこら辺も考えて購入すべき。

Dungeon DefendersⅡ

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これまた知ってる人は知ってる有名なゲームの第二弾。※現在、α版
一言で言ってしまえば、タワーディフェンスとRPG要素が組み合わさった三次元タワーディフェンス。
プレイヤーは指定されたユニットコストまでマナを消費してタワーを設置、強化を行う。ここまでだと普通のタワーディフェンスだが、このゲームはそれに加えてバトルフェイズ中はプレイヤーがキャラクターを操作して敵に攻撃出来ることが特徴。キャラクターに防具や武器、アクセサリなどを装備させてステータスを上昇させることが出来る。

・前作のDungeon DefendersⅠは以下の様なゲームだった!

上位等級の装備のドロップ率が非常に低い。
装備のランダムオプションが良し悪しに大きく関係してくる。
まずレベル上げの必要経験値量が異常。
レベルが上昇に対して後半はステータスの伸びが半端ないので、ステータスが足りないと簡単にボコボコにされる。
などといった鬼畜仕様なのでやりこみ要素は十分にある。前述の通り、後半は自分のキャラクターがみるみるうちに強くなるので(時間はかかるが)高難易度のMAPをソロ攻略した時の達成感は他のゲームの比ではない。様々なMAPやMode、難易度に加え特殊効果をつけた豊富な種類の武器が存在する。タワーの射程もキャラクターのステータスで左右されるのである程度決まった型のビルドは存在するものの、臨機応変にする必要があるので作業感は薄い(本当にやり込んでくると最後はどうしても装備集めの作業になるが)。ステータスが必要十分にあればタワーだけ設置して放置という方法もある。が、なんだかんだ面白くて結局数百時間という時間を使った。

さて、問題のDungeon DefendersⅡだが現在はα版ということで色々不便なことが多い(当たり前のことだが)
本当に期待してるッ!って人は今買ってもいいが、個人的にはオススメしない。アイテムのトレード不可や強化費用の集まらなさ、難易度による使用可能mapの少なさ、きっとこれから改善されるのだろうが問題点は多々ある。
ゲーム性について述べるなら現状ではⅠの劣化版としか言えない、というのが本音だ。
今作ではタワーの射程範囲を変化させるステータスが存在せず、レベルアップによるポイント制のステータス強化も存在しない。
射程は射程増加のオプションがついた装備をつけるか、アップグレードで変化する。タワーによっては大きく伸びるものもあれば変化しない物もある。これによってビルドがほとんど同じような内容になったと思う。各map特有の設置の仕方が存在せず、ある程度決まった形で置くのが定石(それが通用するし、範囲が狭いせいでビルドの幅が狭い)である。ようは、つまらない。
レベルアップ時にフリーポイントがいくらか手に入り、好きなステータスに自分でそのポイントを振り分けるシステムは個人的には良かったと思ったのだが今回はそれを採用していない。代わりに各キャラクターごとにスキルやタワーを強化する内容の項目が存在しており(??%の確率で??%の追加ダメージなど)、それに振ることが出来る。??の部分には振ったポイントに応じた効果値が適応されるが、振れば振るほど効果が低くなっていくのでレベルアップによる恩恵が少なくなっていく。他の項目に振っても良いが、まったく必要のないクソオプションもあるのであまり振る意味がない。
正直現状ではあまりやる価値がない内容になっている。ちょくちょくPatchが当たっているのでしばらく時間を置いて、その時に前作を超えるような神ゲーになっていることを祈る。

Osu!

これはまあ皆知ってるはずなので割愛。メイン垢はもう使ってません。ブランク長すぎて動かす気になれないし、どうしても過去の自分と比べてしまってモチベーションの低下に繋がるので。サブ垢で時折やったりしてます。割ともう純粋に楽しむ感じになっちゃったので公開するつもりないんですが、もし知りたい人がいればtwitterなりここでなり言ってくれれば反応します。

LoL

なんだかんだ長くやってたけど、最近はまったくやってないですね。よく分からないけど疲れちゃったのかな。
別にゲーム自体は今も好きだし、Patch Noteのチェックとかまとめサイトの動画チェックとかもしてる。
ただ、あまりやる気にはならない。そういうこと。

CS:GO(Counter-Strike:Global Offensive)

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高校から大学に入った頃まではネトゲはFPSがメインでした。当時はCS:Sだったけど、ちゃんとチームに入って練習もして、といった感じでやってた時期もあった。でも、ちょうどその時Osu!に出会ったのが良くなかったのかもしれない。
チームの中では俺だけ技術的にほぼ新参みたいな感じで、どうしても引け目を感じながらプレイしてた。今思えば完全なネガティブ思考でプレイしてたせいか、緊張ばかりで集中してプレイ出来ず、よく考えもせずにそれを繰り返してた。チームの空気も俺には重くて、いつの間にかFPSをやるのが苦痛になりずっとOsu!に逃げてそのままやめてしまった。
そこから競技系FPSは避けてきたけど、仲間内でCS:GOが流行ってた?のがきっかけだった。
「おい、3daysもやろうぜ」
その誘いに対して笑いながら「やんねーよww」と返すのがいつものやり取りだったが、その日はなぜかってもいい気がした。結局行っても2-20とかSuper Noobプレイだったけど、気楽にやれる面子だったのと俺がFPSに苦手意識を持ってるのを配慮してくれたおかげか、不思議と悪い気分ではなかった
そこから色々と教わりながらプレイを続けた。疑問に思ったことは聞く、同じことは出来るだけ繰り返さない。単純なことだがここ数年で考えてゲームをすることに慣れたおかげか、あっという間に上達していった(スタート地点が雑魚すぎたという点はあるが)。昔はAIMのことしか考えていなかったが、自分に有利な状況で勝負する、味方のカバーをする、相手の動きを予想する、といった立ち回りのことを考えるとスコアは少しずつ伸びていた。久しぶりにFPSが楽しい、と思った。
最近は他にやるべきことがあるのでプレイしていないが、FPSの負のイメージは完全に払拭できたと言える

Ori and the blind forest

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たまたまSteamでストアを眺めていたら雰囲気がよさ気で割と安かったので購入。幻想的な雰囲気で絵の音楽も綺麗なんですよね。最初の方は何言ってんだこれ、みたいな感じですがストーリー自体は割とシンプルで、最後の方はそういうことかとすんなり頭に入って来ます。他の批評でも言われてますが、雰囲気に対して難易度は高め。ただゲームシステムに慣れてしまえば楽しめるレベルだと思います。僕みたいに全実績解除しようとしたりするとイライラプレイになるので、じっくり楽しみながらやるのが一番でしょう。普通にプレイすれば6時間~10時間もあれば一周終わるでしょう。スピードプレイなら三時間以内に終わります。スーパーソニックという実績は三時間以内にゲームをクリアするのが解除条件です。最終ダンジョンを2:59:57でクリアしたら、実はその後のエンディングに繋がる部分もゲームクリア時間に含まれていて解除されなかったのはいい思い出です。感動のシーンなのにキレそうになりました
結論を言えば値段に対して妥当な価値だと思います。楽しめるゲーム時間から言えば割高ですが、それを補う音楽と映像美があります。本当に音楽はめちゃくちゃいいです

そんな感じの日常を最近は生きています。大したこと書いてないけど大分長くなりましたね……。
次に更新するのがいつになるか分かりませんが、また次の時にお会いしましょう。
2014.10.23 10:29|未分類
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2014.08.21 15:34|未分類
お久しぶりです、生きてます。

いつものごとく、実家暇勢なのでどうでもいいことをつらつらと報告していこうと思います。

1.とりあえず近況報告

ここ一ヶ月くらいの推移↓

2.League of Legends
 → 3.BorderLands2
  → 4.ComicMarket86
   → 実家
    → 自宅 (イマココ)

各回ごとタイトル分けして書くよ!

2.League of Legends

しばらくのんびりまったり過ごしていた3days_dreamだが、LoLに帰ってきた!?
相変わらずMid Mainでしばらくやっていたが、一日をLoLだけで過ごすのに限界を感じとる。

ちょっと古いけど、適当にSS貼っとく

Lee

普段は Elder Lizard → Sight Stone → Hex or Omenみたいな積み方しますが、なんだかこの試合序盤のGankで6kill全部僕が取ってしまったので攻撃的に。

Cait

Fizz+Viで結構突っ込んできてうざかったのでDefensive ItemはGAを選択、途中まで完全に負けてましたが最後の集団戦でTrisが迂闊に前に出てきたところを上手くやれたのがでかかった。

Lucian

どこもボコってたので楽でした。

veig

Veigarは序盤に買ったChampで思い入れのあるChampかつ、使ってて楽しいので今も結構使います。DaBoxみたいに上手く使えないので、Match Upによっては完全土下座ゲーになることも・・・。

match

完全に釣れてる相手おかしい奴ー。言い訳すると、「疲れ+眠気」でSuper Noob Play連発して負けた。

3.BorderLands2

他に何か面白いことがないか探しつつもLoLをやり続ける。
結局良いゲームを見つけることが出来ず、どうしようかと悩んでいたところ、友人Kの提案でSteamゲーから何かやることになり、「Borderlands2」をやることに。

-Borderlands2-

簡潔に説明するならば、Online CO-OP FPS RPGとでも言うのでしょうかね。各人個性豊かなキャラクターを使って武器やアイテムを集めつつ、Lvを上げて、ストーリーに沿って惑星を救うゲーム。

それなりに楽しめるゲームでしたが、やはり二週間程度で飽きてしまいましたね。ある意味タイミング的にはちょうどよく、そこから夏の大戦争(三日間限定)が始まりまして、例年通り友達と参加して来ました。

4.ComicMarket 86

三日間とも風が良好で比較的過ごしやすい環境でしたが、まあ暑いもんは暑い。
余裕ぶって日焼け止め塗らずに過ごしてたら日を追うごとに日焼けが激しくなっていって腕が真っ赤に・・・。

日焼け

知り合いに会う度に、

「焼けたねー? 海? 山?」

なんて聞かれる始末で、とりあえず正直に答えるのもめんどいんで「海」と答えて回ってます。
東京ビックサイトのすぐ隣は海なのであながち嘘でもないですしね。

C86 1st day

いつも通り初手「ぱれっと」へ。
「ましろ色シンフォニー」で一時期ふざけた長列を作っていたぱれっとですが、今回からは「恋が咲くとき桜どき」こと「さくさく」方向にシフトした影響か、列は短かったかな。
隣にいたKADOKAWAの列が半端なかった。

開始30分で「ぱれっと」での買い物を終えて「枕&ケロQ」へ。
狗神煌先生のサイン会チケットが確定でもらえるというタペストリーセット(タペ自体もお得)を買おうと向かったが、一時間待った結果5人前で売り切れた^p^
正直言ってしまえば、どうせ通販してくれるのでそんなに落胆はしてなかったけど、向こう側の対応に多少のミスがあったと思うのでそこは残念かな。限数なし、からのいきなりの二限、そして大して時間が経たない内に一限に。
とは言っても、普段「枕&ケロQ」はそんなに混まない(多分通販や他イベントへの参加があるからかな?)ので、向こうもまさかこんなに列が出来るとは思ってなかったのかも。狗神煌サイン会の力は偉大だった。
売り子に狗神煌先生がいたので僕は満足ですけどね!

C86 3rd day

え?二日目はどうしたかって?お金ないから高校時代の友達のサークルにちょこっと顔出して終わった。
三日目はいつも通り「翡翠亭」へ。

翡翠から抱き枕カバーが出るという話を聞いた時はそれだけでも発狂しそうだった。
「ぱれっと」から出たのが杏の抱き枕カバーだったのでちょっと残念だったのですが(もちろん杏も好きだけどね!)、まさかの翡翠から夕莉のカバーが出ると知った瞬間は今までに味わったことのないような感覚に・・・。

夕莉の抱き枕カバーが出るという予想外の出来事への喜び。
翡翠から出ることによる手に入るかわからない不安。

様々な想いを胸に迎えた当日。
スタートダッシュ・・・はせずにスタッフに怒られない程度の速度で歩く。
隣を駆けていく反則戦士達。
内心「これで俺の直前で売り切れたらこいつら許さねえ!絶対にっ!絶対にだ!」とか思いつつ、「何こいつら焦っちゃってんの?」とか余裕のある表情で待機列へ。

場所は悪くない。しかし絶望的な位置ではないが、確実とも言えない。

三日目の戦場が始まると、一回目の列移動が行われる。待機列の前方がブース前に移動するからだ。
最初の目算では30分程度を予想していたのだが、10分たっても一向に移動する気配がない。
普段からのんびり移動タイプの翡翠だがいつも以上の速度なので不安が煽られる。
早いとこは早く売り切れるし、遅いとこは遅く売り切れる。
搬入量によって変化するがシャッターなら大体メインの頒布物は一時間前後がデッドラインだ。

開始15分、列が移動した。到底30分でレジまで辿り着けないことを悟る。
開始35分、列が再度移動した。グラスが売り切れとの知らせが流れた気がしたが問題はそこではない。そもそもグラスは一日目の妹さんの方でも売っていたから搬入量が相当少ないことを予想していた。

慌てるな。そう自分に言い聞かせても、胸の中に芽生え始めた不安の芽を取り除くことは出来ない。

気がつけば一時間が経過していた。

落ち着け。今回翡翠ではコスプレ売り子を募集していたから、慣れてないせいで遅いだけだ。
真実かどうかはさて置き、なんとか焦り始める自分に再度言い聞かせたが効果はない。

激しくなる動悸に精神を揺さぶられつつ、なんとかレジが見えるくらいの位置まで辿り着いた。

やがてレジが見え始めると胸の鼓動が最高潮に達する。
机の上の頒布物が減る。
後方の箱から補充される。

もしかしたら次は補充されないかもしれない。そうしたら俺の前で無くなる。
頼む!と微かな祈りを胸に永遠に続くかのような時間を過ごした。

自分の番まで数える。前には4人。
机に視線を移した。紛うことなく、十分な数が残っている。

気がつけば涙が出ていた。
目から涙を流すことはなかったが、心の中では間違いなく安堵の涙が緩やかに流れていた。
こうして今年の戦いは終わりを告げた。

c86
2014.05.23 10:56|未分類
どうもお久しぶりです。いつもこの挨拶ですね。定型文からスタートするのが私です。

気がつけば、最後の記事から三ヶ月もの時が過ぎていました。
正直に言いましょう、自分でブログの存在を忘れていました!!!

相変わらず大学からの更新ですね。ソフトウェアの更新をしている間、暇なのでふと書こうと思った所存です。

とりあえずこの三ヶ月間に起こったことを話そう。

最後の記事はArcheAgeにUpDate来たドン、とか言ってましたが

僕のArcheAge Lifeはお亡くなりになられました!!!!

単純にどうもモチベーションが戻らなかったのが原因ですね。
旧大陸IDが来て遠征隊で行って、なんとかクリア出来ちゃったせいで完全燃焼した感じですね!!!

持っていたアイテムや金は全部遠征隊にあげました。くれくれされても残念ながらもうあげられるものはありません!!!

長ったらしく書くのもあれなのでArcheAgeの話題これでおしまい!

一応ゲーム内で引退する時にも言いましたが、一緒の遠征隊だった人今までありがとうございましたっ!
面倒見の良い素敵なお兄さん?お姉さん?だったので居心地が良かったです!

じゃあ次の話題。

Osu! はなんだかんだいって、競技として復帰することはやはりなさそうですね。
久しぶりにやってみると割りと難しい譜面も昔と同じようにクリアは出来ますが、色々と劣化してる部分があるのでどうしてもコンボが切れます。つまりハイスコアは無理。そして昔と同じようになるまでやるモチベーションがない。

ちょくちょくINすることはあるかもしれませんが、昔みたいに頑張ることはないと思う。

最後の話題?

LoLですが、別に引退はしてないけど、そんなにやる気がないです。
いや、正確に言えばやる気がないわけではないけど、やる気がないです。
意味わかんない。何言ってんのこの人。日本語でおk!
何が言いたいかって言うと、動画とか大会とか見てると楽しいし、Bot相手にCustomでやるのもそこそこ楽しいけど、Normalでやる気があんまり出ないってこと。

はっきり言うと俺はつまんないと思いながらゲームをしたくない。
当たり前の話だと思うけど、そういう時ってあるよね?
「つまんね、はー、つまんねー。クソゲー乙!」
そんなこと言いながらゲームやってる時あるよね?なかったらあなたはゲームを楽しむものと割り切ってやれる人だ。
残念ながら私はそんなに器用ではないので自分の思うようにいかないとイライラしてしまうのだ!

一緒にプレイしてる友人がイライラしてると困るし、一緒にプレイしたくないと思う。
だってずっと愚痴ってるのを聞きながらゲームしてたらこっちも楽しくなくなるしょ?
「いや、友達なんだしそれくらい我慢してやるのが普通じゃない?」って言う人。残念ながら我慢と言ってる時点で少なからず負の感情を抱いているよね。どう言い繕うと良い感情は抱いていないわけだ。
まあでも正直そこらへんはどうでもいい。どうでも良くはないけどまあ些細な問題だ。

俺が一番嫌なのは俺自身がイライラして周りに当り散らすことだ。
自覚症状がないだけかもしれないが、基本的に俺はイライラしてもよっぽどのことがない限りVC繋いでる味方のせいにはしない。大体知らない味方か、相手のせいにする。
イライラしてゲームをするのも嫌だし、文句を言われてもどうしようもない友人にずっと愚痴ってるのも嫌だ。
感情ってのは厄介でいざその時になると、抑えようと思っても抑えられるものじゃない。
後々になって「あー、やっちまったなー」と後悔する。

一番の原因になった試合は今でも覚えてる。
Fizz vs Fizzという個人的に言わせてもらえばミラーマッチとしては最悪に近い組み合わせなんじゃないかと思う。
事の発端は覚えていないが、First Bloodを取られて立て続けに戻ってきてすぐ2kill目を取られた。
そこからは悲惨という表現ですら生温いクソゲーと化した。
元々そんなに乗り気じゃない上に、ミラーマッチでやる気を落とし、挙句の果てに2kill取られて激萎え。
イライラもし始めてプレイが段々おざなりになる。
FizzじゃCSを取りにいけない。Lv差、装備差で近づいた瞬間死亡、むしろ近づかなくても死亡するという事態。
Jungle Creepを狩ろうにも弱すぎて狩るのに時間がかかるし、Lvはさらに遅れて、POT代くらいしか稼げない。
Side Gankに行こうにもLv低すぎて話しにならない。
いや、俺が下手だったのはわかってるし、もっと冷静に考えれば他にも出来ることがあったかもしれない。
とりあえず気がついたらLaneは完全に手遅れになっていた。

幸いにも、いや俺にとってはある意味不幸にもだが、他のLaneが育っていて最終的には勝つことが出来た。
結局試合中は終始ろくなプレイが出来ず、完全にチームのお荷物状態だった。

一度ゲームから離れるとそこまでゲームが恋しくなくなった。
今までは帰ってきたらゲームをすることぐらいしか考えていなかったけれども、今では別に無理してゲームをする必要もないかと思ってる。

なんだか口にするのも恥ずかしい話だが、最近は小説を書くようにしている。
小説とは言ってもライトノベルに属するものだが・・・。

何故いきなりそんなことを始めたのか、と思うんじゃないだろうか。

少し昔話をしよう。

まだ高校に入る前の話だが、当時はモバゲーが流行っていた。(今はどうか知らないが)
モバゲーでは皆が”クリエイター”になることで写真や絵、小説などを好きに投稿する事が出来るのだ。

登校にかかる時間が約一時間半。基本的にバスに乗っている時間がその多くを占めていたので、暇な時間が割りとあった。何がきっかけかは思い出せないが、友人と小説でも書こうぜという話があがり、クリエイターでの小説執筆活動が始まった。

小説の内容はいわゆる二次創作で、モバゲーでは二次創作が禁止になっていたので最終的には強制公開禁止にされてしまったのだが、最高で県内2位に上り詰めたこともある。
当時は自分には才能があるのかもしれないと浮かれていたが、時間が経ってから見直すと黒歴史と言って差支えがないほど稚拙な文章だった。その作品の閲覧数は万を超える数を記録していたが、オリジナルで書いたホラー短編小説はせいぜい四千程度だった。結局は元の作品のおかげだったのだ。

だがそれでも短編でもいくつかの作品を完成させられるくらいには小説を書くのが楽しいと思っていたし、増えていく閲覧数やレビューを目にすると嬉しくなった。

実は前から何度か長編の小説を書こうと考えたことがあったが、ゲームをしていることが何より楽しく本気で取り組もうと考えていたわけでもなかったため、冒頭を書き始めてやめる、という行為を繰り返していた。

自分の小説が世に本として出たらどんなに嬉しいだろうか、と考えたのが一番大きなきっかけだったと思う。
実際にそうなるのは大変なことで夢物語のような話かもしれないが、やらなければ可能性は0%である。

実はゲームをやめようと思った理由はそれだけではない。
ゲームは散々やってきたのでゲームから得られた物は十分にある。
それよりももっと他のことに時間を使うべきなんじゃないか、と考えた結果でもある。

色々と調べてみると、今まで「この作品は面白くない」、「文章表現が拙い」、「意味が分からない」なんて上から目線で見下してた作品が、実は自分が思ってる以上にしっかり作られているんだな、と実感した。

今まで見ていた世界が変わったと言っても過言ではない。

大体批評なんて自分のことは棚に上げて言うものだが、批評する人は実際に自分で挑戦してみて欲しい。
当たり前だと思っていた物が違って見えるかもしれない。

今までつまらないと思っていた作品が面白く思えてくるし、今まで面白いと思っていたものが今まで以上に面白く感じられる。これだけでも小説を書こうとした価値があったと思う。

とりあえず今の目標は一作品プロット通りに仕上げて新人賞に投稿することである。

次の記事が何時になるかはわからないが小説書くのやめました、ではなくせめて一次選考落ちましたwwwwとなるよう祈っといてくださいw

現在の感触では、大丈夫だという手ごたえがあるので多分心配はいらないだろう。あくまで前者のみだが。

では、またいつか
2014.02.21 04:47|未分類
Archeageについに大型アップデートが来ましたね。なんか1月の状態から小出しにしてくるのかと思ったけど、何を考えてるのか一気に出してきた。もっと早くに小出しでいいからID実装しときゃ引退者も少なかっただろうし・・・。

正直最近AAのモチベとか皆無だったし、いろいろ実装されてるけどIDしか興味ない。ナチュッシャガルとエターナルアイランドの両方とも来たけど、今日はとりあえずナチュッシャガルに行ってきた。

クロススターのシーチャイルドにいる人から”アビスゲートへ”みたいなクエ貰ってナチュッシャガル入り口にいるNPCに話しかけるとすぐ側にある制作台で作れるアイテム持ってこい(材料:アニャインゴット×1、永遠の寒気×1、木葉の触媒×1)ってクエ貰えるから制作して渡すとナチュッシャガルID入場用アイテム袋?が3つ貰える。(1日1回反復可能クエ?)右クリックして開封しないと入場用アイテムにならないので注意。

ScreenShot0226.jpg


ナチュッシャガルは全部で6つの部屋で構成されている。1、3、6番目の部屋は常に固定で2、4、5番目の部屋の敵はランダムに決まる。今回は別段入念な準備もせず適正や事前知識、装備などいろいろ足りない状況であくまでお試し気分で遠征隊メンバーを集って行ってみた。PTによって攻略の仕方は違うだろうが、今回我々のPTで行った攻略法について書こうと思う。これからIDへいく人や、躓いている人の助けになれば幸いだ。

1.ガーディアン2体(固定)

 入ってすぐの1番目の部屋にはガーディアンが2体待ち構えるようにして立っている。1匹ずつ釣るのは多分無理であるからタンクが2匹のタゲを取りつつ順番に1匹ずつ倒せばいい。対して気をつけることはないが、火力は近づきすぎると範囲スキルが痛い、ということくらいだろうか。タンクがしっかりしていれば何の苦労もなく倒せる。今回のタンクはフルバフ17kプレートで挑んだ。

2.ケルス?(ランダム)

 ボスを取り囲む雑魚が厄介だと感じるだろう。かなり雑魚Mobの攻撃力があるため無視してボスを殴ろうとすれば火力職がたちまち死んでしまい崩壊も迎える。今回我々のPTはタンクがマナブラストで雑魚のヘイトをとり、集まっているところに範囲火力を打ち込むことで雑魚処理を行った。タンクは雑魚をしっかり集める。ヒールは攻撃が集中するタンクが死なないようにしっかりヒールする。火力はしっかりとスキルと当てて雑魚処理をする。正直これがしっかり出来ればこいつも大したボスではないと思う。ただ、蜘蛛?が使ってくる足止めと範囲フィアー、それと頭上に落下してくるハンマーは対策しておいた方がいい。


3.?????(固定)

 残念ながらこいつの名前は忘れてしまった。あえていうならマジバリマンとでも名付けよう。範囲ファイヤーアローのようなスキルの火力もさることながら、インプレのようなエフェクトのスキルはおそらく全員が即死するであろうダメージを叩きだすスキルのようだ。エフェクトの中にいれば範囲魔法ダメージらしきものは喰らわないものの回転しているボスになます切りにされて死ぬ。傍からみればどうすればいいねん状態。そんな感じのボスだが、実は最弱のボスがこいつだ。理由は全てマジバリでボスの攻撃が防げるからだ。オールドワールド装備を持っていれば6人、なくても7人で常にマジバリが貼れる状態が維持できるのでその状態で殴ればいいだけ、雑魚。

4.雑魚ラッシュ(ランダム)

 箱を開けると雑魚が数匹沸くのでそれを倒す、それを4回行うだけの簡単な部屋。Mobによって特殊なバフがかかっているのでしっかりとバフの情報を見てから倒す順番を決めて倒せば何の問題もないだろう。

5.カルミラ(ランダム)

 ナチュッシャガルにおける最大の難関の一人。雑魚を召喚するため処理する必要がある。何より厄介なのはHP50%を切ってから使いはじめるサイコキネシスと毒沼だ。サイコキネシスは全員を対象に詠唱動作なく即時に使われるスキルでサイコキネシス+強制的に残りHPが5%ほどにされる凶悪なスキルだ。サイコキネシスが解けたあとに即座に立て直しが出来なければたちまち崩壊を迎える。毒沼は名の通りまさに見るからに毒沼が敷かれるわけだが、3000~5000前後のDoTダメージに加えてスローとマナ吸収?と凶悪なスキルだ。こいつに対策するために今回はPTを3つに分けた。タンク、メインヒーラー、サブヒーラー+火力の3つだ。毒沼がタンクに向いてしまうとサイコキネシスと掛けあわせてきた場合タンクが死んでしまうし、タンクはボスに常にアトラクトされる形になるので回避が難しい。そして火力陣の固まっている方に毒沼が向いてしまうと全滅の危機がある。よってメインヒーラーだけは離れた場所で毒沼のタゲになりつつ、召喚された雑魚のターゲットを取らない用にする。火力陣を固めてあるのはサイコキネシスの後、回復の泉と笛、そしてレンジヒールで一気に立て直せるようにするためだ。サイコキネシスはハイドで戦闘状態を切ることによって回避可能であるからHPで見計らって必ず1人以上はサイコキネシス中でもタンクはヒール出来るようにした。メインヒーラーはタンクが死なないように常にヒールをするようにしたため、この役割はサブヒールにまかせた。サイコキネシスは予備動作がないようだが、再使用時間が45~50秒前後であるようなのでその時間を目安に毎回ハイドでサイコキネシスを回避した。単純に言えば、サイコキネシスはハイドで回避、毒沼はメインヒーラーに取らせることでなんとかした。

ScreenShot0225.jpg


6.バルキー(固定)

最後のボス、とりあえず魔法攻撃も物理攻撃も痛い。炎範囲攻撃があるのだが、縦に広くダメージもかなりあるためタンク以外が巻き込まれると事故る可能性があるので注意。基本的にタンク以外はボスが向いていない方向に立つようにする必要がある。このボスも雑魚を召喚するのだが、雑魚から誰か1人にビームが出る。初めは大した脅威ではないように見えるが、実は時間が経てば立つほどダメージが上がるので処理する必要がある。湧き場所は固定なのでタンクやヒーラーにタゲが行かないように事前に担当者を決めて処理した。デフォルトの状態ではタンクとメインヒーラー1人でヒールは足りるのだが、途中から狂気というバフがボスにつく。最大で15段階まであって、ようは攻撃力が増加するバフだ。10段階を超える辺りからダメージは非常に高くなり、プレートでも10000を超えるようなダメージを受けることもある。この状態ではヒールが追い付かないのと事故る可能性が高いので、タンクはロマンの歌と共に部屋をぐるぐる回るように走って被ダメージを減らした。メインヒーラーと笛はタンクに付き添いつつヒールをする形になる。火力はボスの斜め後ろを並走しつつ攻撃する形だ。この時、笛とメインヒーラーはボスの炎範囲攻撃に当たらないよう注意する必要がある。また全員床から発生する爆発に巻き込まれないよう注意しなければならない(即死)。ボスのHPが30%程度になるとヘルフレイム?というスキルを使ってくる。ダメージ自体はないものの20秒後に爆発して死亡するというデバフだ。解除方法は床から出る光に触れれば良い。ただしこの光は常に出ているわけではなく、部屋の4隅を常に移動しているため見失いやすいので注意。常に時計回りで移動するという特性があるため、落ち着いて位置を確認して次に来る場所へ向かえば問題ないだろう。ただ、この状態になれば狂気バフはなくなるため無闇に動きまわらずどこか1箇所で止まってやった方が落ち着いてプレイ出来ると思う。ヘルフレイムは複数人に撃ってくるのだが時折タンクやメインヒーラーに飛ぶ場合があるのだが、その時は注意が必要だ。もちろんタンクも解除する必要があるのだが、同じ場所に複数人集まった場合に範囲攻撃で崩壊するパターンがあるからだ。タンクとメインヒーラーの両方にデバフがついた場合はタンクはインビジブルで防いだ方がいいかもしれない。ちなみにマジバリでは防げないようだ。繊細な動作が問われる気がするが事故らないように注意してやれば安定して倒せるボスであると思う。

ScreenShot0227.jpg


とりあえずある程度の内容を適当に書いた。まだやっていないボスもいるし、自分で書き終わってからわかりずらい説明だなぁ、と思ったので要望があれがしっかり書きなおすかもしれない。

正直同遠征隊内で連携がとれているとはいえ、即席PTでクリアまでたどり着けるとは思っていなかった。実装1日目でクリア出来たのは良かったと思っている。まだまだ安定はしていないし、開拓のしがいがあると思うので1日1回行けたらいいなー、とか考えてるけどいかんせん疲れるからなーw

エターナルアイランドはまだ行ってないのでどんな感じか気になりますね。
 
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